WinRARは危険?脆弱性CVE-2025-8088の被害と安全な更新方法を解説

※本記事は1つの情報源としてご活用ください。重要な変更を加える場合は事前にバックアップを取り、複数の情報源も参考にしながら操作してください。

WinRARをインストールしたまま、何年もバージョンを確認していない。そんな方は少なくないのではないでしょうか。2025年7月に発見されたWinRARの重大な脆弱性(CVE-2025-8088)は、修正パッチが公開された後も、ロシアや中国の国家支援型ハッカーを含む多数の攻撃グループに悪用され続けています。WinRARには自動更新機能がないため、ユーザー自身が手動で更新しない限り、RARファイルを開くだけでマルウェアに感染するリスクがあります。

  • WinRARの脆弱性CVE-2025-8088の仕組みと、なぜ今も危険なのか
  • 自分のWinRARのバージョンを確認し、安全に最新版へ更新する具体的な手順
  • 7-Zipなどの代替ソフトへの乗り換え判断と、フィッシングメールへの対策方法

こんな方におすすめの記事です

  • WinRARをインストールしたまま、長期間更新していない方
  • 「WinRARの脆弱性」という報道を見て、自分のPCが安全か不安になった方
  • WinRARを使い続けるべきか、7-Zipなど別のソフトに乗り換えるか迷っている方

本記事では、WinRARの脆弱性CVE-2025-8088の危険性から、バージョン確認、安全なアップデート手順、代替ソフトとの比較、フィッシング対策まで、今すぐ実行できるセキュリティ対策をわかりやすく解説します。(専門知識は不要です!)


💡 ソフトウェアの脆弱性は「鍵の壊れた玄関ドア」

ソフトウェアの脆弱性とは、プログラムに存在するセキュリティ上の欠陥のことです。これは「鍵が壊れた玄関ドア」のようなものです。普段は誰も気づかなくても、泥棒(攻撃者)はその壊れた鍵を知っていて、いつでも侵入できます。メーカーが新しい鍵(修正パッチ)を用意しても、自分で鍵を交換(アップデート)しなければ、ドアは開いたままです。

WinRARの脆弱性(CVE-2025-8088)とは?なぜ今も危険なのか

CVE-2025-8088は、WinRARのWindows版(バージョン7.12以下)に存在するパストラバーサル脆弱性です。細工されたRARファイルを解凍すると、ユーザーの意図しない場所にマルウェアが配置される危険があり、2025年7月にWinRAR 7.13で修正されました。しかし、WinRARには自動更新機能がないため、修正後も悪用が続いています。

CVE-2025-8088の仕組み:RARファイルを開くだけでマルウェアが仕込まれる

CVE-2025-8088は、Windows版WinRARに存在する「パストラバーサル」と呼ばれる種類の脆弱性です。CVSSスコア(脆弱性の深刻度を示す指標)は8.4〜8.8(評価機関により異なる)で、いずれも「高」に分類されています。

通常、RARファイルを解凍すると、中身はユーザーが指定したフォルダに展開されます。しかしこの脆弱性を悪用すると、攻撃者はユーザーが指定した場所とは別の場所に、悪意のあるファイルをこっそり配置できてしまいます。

攻撃の流れは次のとおりです。

  1. 攻撃者が、細工されたRARファイルをメール添付などで送りつける
  2. ユーザーがWinRARでそのファイルを解凍する
  3. 画面上は正常なファイル(PDFなど)が表示されるが、裏側ではWindowsの「スタートアップフォルダ」にマルウェアが配置される
  4. 次回PCにログインした際、マルウェアが自動的に実行される

この攻撃の厄介な点は、ユーザーが画面上で異常に気づきにくいことです。Google Threat Intelligence Group(GTIG)の報告によると、攻撃者はNTFSの「代替データストリーム」(ADS)という仕組みを利用して悪意のあるファイルを隠蔽しているため、通常のファイル一覧にはマルウェアが表示されません。

国家支援型ハッカーも悪用:被害が一般ユーザーに広がる理由

この脆弱性は当初、ロシアに関連するハッカーグループ「RomCom」がウクライナの企業を狙う攻撃に使用していました。脆弱性を最初に発見したのはESET Researchの研究チームで、2025年7月18日にRomComの攻撃を調査する過程で特定されました。その後、2026年1月のGTIG報告では、悪用が大幅に拡大しています。

ロシア系の複数の攻撃グループ(Sandworm、Turla、TEMP.Armageddonなど)に加え、中国系のアクターもPOISONIVYというマルウェアの配布に利用。さらに、金銭目的の犯罪グループも商用マルウェア(AsyncRAT、XWormなど)の拡散に活用しています。

このように攻撃が広がった背景には、ダークウェブでのエクスプロイト(攻撃ツール)売買があります。「zeroplayer」と呼ばれるエクスプロイト販売者がWinRAR用の攻撃ツールを販売しており、技術力の低い攻撃者でも簡単に悪用できる環境が整っています。つまり、一般のWindowsユーザーも十分に標的になりうる状況です。

WinRARに自動更新がない:パッチ適用率が低い根本原因

この脆弱性は2025年7月30日にリリースされたWinRAR 7.13で修正済みです。にもかかわらず悪用が続いているのは、WinRARに自動更新機能が存在しないからです。

WindowsやChromeなどは自動的に最新版に更新されますが、WinRARはユーザーが自分で公式サイトからダウンロードし、手動でインストールしなければなりません。さらに、WinRARは40日間の試用期間が過ぎても機能制限なく使い続けられるため、一度インストールした後は存在すら忘れてしまう方も多いのが実情です。

OS・ブラウザだけでなく、こうした「忘れがちなソフト」のアップデートも重要です。セキュリティアップデート全般の重要性については、セキュリティアップデートの重要性と確認方法もあわせてご覧ください。

⚠️ WinRARバージョン7.12以下は危険です

WinRARのバージョンが7.12以下の場合、CVE-2025-8088の影響を受けます。この脆弱性はWindowsのスタートアップフォルダにマルウェアを配置できるため、RARファイルを開くだけで次回ログイン時にマルウェアが自動実行される可能性があります。心当たりのある方は、この後の手順に従ってすぐにバージョンを確認してください。

今すぐ確認!WinRARのバージョンを調べる方法

WinRARがインストールされているか確認する方法

まず、お使いのPCにWinRARがインストールされているかを確認しましょう。

  1. Windowsの「スタート」ボタンをクリック
  2. 「設定」(歯車アイコン)を開く
  3. 「アプリ」→「インストールされているアプリ」を選択
  4. 検索欄に「WinRAR」と入力
  5. 一覧にWinRARが表示されれば、インストールされています

一覧にWinRARが表示されない場合は、この脆弱性の影響を受けません。ただし、職場のPCや家族のPCにインストールされている可能性もあるため、確認をおすすめします。

WinRARのバージョン番号を確認する手順

WinRARがインストールされていた場合は、バージョンを確認します。

  1. デスクトップまたはスタートメニューからWinRARを起動
  2. メニューバーの「ヘルプ」をクリック
  3. 「WinRARについて」を選択
  4. 表示されたウィンドウに記載されているバージョン番号を確認

バージョン番号が7.13未満の場合は、CVE-2025-8088の影響を受けます。7.13以上であればこの脆弱性は修正済みですが、2026年2月にリリースされた最新版の7.20への更新を推奨します。

上記の確認手順はWinRAR公式サポートページの情報に基づいています。

バージョン7.13未満だった場合にすべきこと

バージョンが7.13未満だった場合は、次のH2で解説する手順に従ってすぐにアップデートしてください。

併せて、Windowsのスタートアップフォルダに見覚えのないファイルがないかも確認しておくと安心です。キーボードで「Windowsキー+R」を押し、「shell:startup」と入力してEnterキーを押すと、スタートアップフォルダが開きます。ここに自分で追加した覚えのないファイルがあれば、マルウェアの可能性があります。

WinRARを最新版に安全にアップデートする手順

公式サイトからダウンロードする(偽サイトに注意)

WinRARのダウンロードは、必ず以下の公式サイトから行ってください。

WinRARの正規ダウンロード先

⚠️ 偽のダウンロードサイトに注意

検索エンジンで「WinRAR ダウンロード」と検索すると、公式サイト以外の配布サイトが上位に表示されることがあります。非公式サイトからダウンロードしたインストーラーにマルウェアが仕込まれていた事例も報告されています。URLが「rarlab.com」または「winrarjapan.com」であることを必ず確認してください。

上書きインストールの手順(旧バージョンのアンインストール不要)

WinRARの更新は、旧バージョンをアンインストールせずに上書きインストールできます。前述のWinRAR公式サポートページでは、以下の手順が案内されています。

  1. 起動中のWinRARをすべて終了する
  2. 公式サイトからダウンロードしたインストーラー(.exeファイル)を実行する
  3. 画面の指示に従ってインストールを完了する

旧バージョンのアンインストールは必要ありません。インストーラーが自動的に既存のWinRARを検出し、上書き更新します。

更新後の確認とWindows Defenderでのスキャン

インストールが完了したら、再度WinRARを起動して「ヘルプ」→「WinRARについて」でバージョンが7.20になっていることを確認しましょう。

さらに、念のためWindows Defenderでフルスキャンを実行しておくと安心です。

  1. 「Windowsセキュリティ」を開く(タスクバーの盾アイコン、または「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「Windowsセキュリティ」)
  2. 「ウイルスと脅威の防止」を選択
  3. 「スキャンのオプション」をクリック
  4. 「フルスキャン」を選択して「今すぐスキャン」を実行

フルスキャンには時間がかかりますが、PCのすべてのファイルを検査するため、万が一のマルウェア感染の発見に有効です。

WinRARを使い続ける?7-Zipやwindows標準機能への乗り換えも選択肢

7-Zipの特徴:無料・オープンソースの圧縮解凍ソフト

7-Zipは、GNU LGPLライセンスで提供されている完全無料のオープンソース圧縮解凍ソフトです。RAR形式の展開にも対応しており(ただしRAR形式での圧縮は不可)、WinRARの代替として多くのユーザーに利用されています。

ただし、7-Zipも過去に脆弱性が報告されたことがあります。安全に利用するための注意点については
7-Zipのセキュリティリスクと対策ガイド
で詳しく解説しています。

7-Zipをダウンロードする際も、必ず公式サイト(https://7-zip.org/)を利用してください。2026年1月には、非公式の配布サイトでマルウェア入りのインストーラーが発見された事例が報告されています。

Windows標準の圧縮機能でどこまでカバーできるか

Windows 11やWindows 10の最新バージョンでは、OS標準の機能でZIP、7z、tar、gzipなどの主要な圧縮形式の展開に対応しています。RAR形式についてもWindows 11では標準対応が進んでおり、サードパーティの圧縮解凍ソフトがなくても基本的な操作は可能です。

ただし、パスワード付きRARファイルの展開や、RAR形式での圧縮といった高度な操作には対応していないため、業務でこうした機能が必要な場合はWinRARまたは7-Zipの利用が必要です。

WinRAR・7-Zip・Windows標準の比較と選び方

項目WinRAR7-ZipWindows標準
価格有料(試用可)無料無料(OS付属)
RAR形式の圧縮対応非対応非対応
RAR形式の展開対応対応対応(一部制限あり)
自動更新なしなしWindows Updateに含まれる
ソースコード非公開オープンソース非公開

RAR形式での圧縮が業務上必要な場合は、WinRARの利用を継続しつつ定期的なアップデートを徹底してください。それ以外の用途であれば、7-ZipやWindows標準機能で十分カバーできます。7-Zipも自動更新機能はないため、定期的なバージョン確認が必要な点は同様です。

不審なRARファイルを開かないために:フィッシング対策の基本

攻撃メールに添付されるRARファイルの特徴

CVE-2025-8088を悪用した攻撃では、フィッシングメールにRARファイルを添付する手法が多く確認されています。海外の事例では、求職書類やウクライナ軍関連の文書に偽装したRARファイルが使われていました。

日本のユーザーが遭遇しやすいパターンとしては、以下のようなものが考えられます。

  • 「請求書」「見積書」「領収書」を装ったRARファイルの添付
  • 「配送通知」「不在連絡」を装い、添付ファイルの確認を促すメール
  • 「セキュリティ警告」を装い、添付のRARファイルで「対策ツール」をインストールさせるメール

いずれも、受信者に「すぐに開かなければ」と焦りを感じさせる内容が特徴です。

添付ファイルを安全に扱うための5つのルール

  1. 送信元のメールアドレスを確認する:表示名だけでなく、実際のメールアドレスのドメインが正しいかを確認
  2. 心当たりのない添付ファイルは開かない:特にRARやZIPなどの圧縮ファイルは要注意
  3. ファイルの拡張子を確認する:「.pdf.rar」「.docx.exe」など、二重拡張子のファイルは危険
  4. セキュリティソフトのリアルタイム保護を有効にする:Windows Defenderまたはサードパーティのセキュリティソフトのリアルタイム保護が有効になっていることを確認
  5. 疑わしいファイルはVirusTotalで検査するVirusTotalにファイルをアップロードすると、複数のセキュリティエンジンで検査できます(機密情報を含むファイルのアップロードは避けてください)

フィッシングメール全般の見分け方や対策については、フィッシング詐欺の見分け方と対策ガイドで詳しく解説しています。

なお、自力での対処が難しい場合や、すでにウイルス感染が疑われる場合は、PCホスピタルなどの専門業者への依頼も選択肢です。PCホスピタルではウイルス駆除や感染状況の診断にも対応しています。

セキュリティソフトとWindows Defenderの活用

Windows 10/11には「Windows Defender」(Microsoft Defender)が標準搭載されており、リアルタイム保護機能でマルウェアの検出・ブロックが可能です。ただし、セキュリティソフトは既知のマルウェアの検出には有効ですが、脆弱性そのものを修正するわけではありません。ソフトウェアのアップデートとセキュリティソフトの併用が重要です。

万が一マルウェアに感染してしまった場合の対処法については、PCがウイルスに感染したときの駆除方法をご確認ください。

よくある質問(FAQ)

WinRARは無料で使えますか?試用期間が過ぎても大丈夫?

WinRARは40日間の試用期間が設けられていますが、試用期間終了後も機能制限なく使い続けられる仕様になっています。ただし、正規利用にはライセンスの購入が必要です。最新の価格やライセンス情報はWinRAR日本語公式サイトでご確認ください(ダウンロード先URLは本記事のアップデート手順に記載しています)。完全に無料で使いたい場合は、7-Zipが代替として利用できます。

セキュリティソフトが入っていればWinRARの脆弱性は防げますか?

セキュリティソフトは既知のマルウェアの検出や、不審なファイルのブロックに有効です。しかし、ゼロデイ攻撃(まだセキュリティソフトが対応していない新種の攻撃)や、巧妙に偽装されたファイルをすべて防げるわけではありません。脆弱性そのものを修正するには、WinRARのアップデートが不可欠です。セキュリティソフトとアップデートの両方で対策しましょう。

WinRARをアンインストールするだけで安全ですか?

WinRARをアンインストールすれば、今後この脆弱性を悪用された攻撃を受けるリスクはなくなります。ただし、WinRARのライブラリ(UnRAR.dll)を内部で使用している他のソフトウェアが存在する場合、そちらも最新版に更新する必要があります。また、アンインストール前に感染していた場合は、アンインストールだけではマルウェアは除去されません。Windows Defenderでのフルスキャンも併せて実行してください。

過去にRARファイルを開いたことがありますが、感染している可能性はありますか?

バージョン7.12以下のWinRARで、出所が不明なRARファイルを開いた場合、感染の可能性はゼロではありません。以下の2点を確認しておくことをおすすめします。①キーボードで「Windowsキー+R」を押し、「shell:startup」と入力してスタートアップフォルダを確認する(見覚えのないファイルがあれば要注意)。②Windows Defenderでフルスキャンを実行する。不審なファイルが見つかった場合は、むやみに削除せず、セキュリティの専門家に相談することをおすすめします。

まとめ:WinRARの脆弱性対策は「今すぐ」が大切

この記事では、WinRARの脆弱性CVE-2025-8088の危険性と具体的な対策について解説しました。

  • 脆弱性は修正済みだが悪用は継続中:2025年7月に修正パッチがリリースされたものの、WinRARに自動更新機能がないため、未更新のユーザーが依然として標的になっています
  • 今すぐバージョンを確認し更新を:WinRARの「ヘルプ」→「WinRARについて」でバージョンを確認し、7.13未満であれば公式サイトから最新版(7.20)をダウンロードして更新してください
  • ダウンロードは必ず公式サイトから:偽のダウンロードサイトにはマルウェアが仕込まれている危険があります。URLが「rarlab.com」か「winrarjapan.com」であることを確認しましょう
  • 代替ソフトへの乗り換えも有効:RAR形式での圧縮が不要であれば、7-ZipやWindows標準機能への乗り換えも検討できます
  • 不審なRARファイルは開かない:フィッシングメールによる攻撃が主な感染経路です。心当たりのない添付ファイルは開かず、送信元を確認する習慣をつけましょう

PCのセキュリティは、OSやブラウザの更新だけでなく、WinRARのようなサードパーティソフトの管理も含めて初めて万全になります。今回の確認・更新作業は数分で完了しますので、ぜひこの機会に実行してください。

万が一ウイルス感染が疑われる場合は、PCホスピタルなどの専門業者への相談も選択肢です。一人で悩まず、早めの対処が被害を最小限に抑えるポイントです。

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