FPSを上げて遅延を減らす設定ガイド|Windows・GPU・ゲーム内・周辺機器

  • 公開日:2025/10/19
  • 最終更新日:
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この記事で分かること
FPSゲームでフレームレートを向上させ、快適なプレイ環境を構築するための具体的な設定手順を、Windows設定・グラフィックカード設定・ゲーム内設定・周辺機器の最適化まで、包括的に解説します。特に競技性の高いFPSゲームで重要な「高FPS」と「低遅延」の両立を目指します。
※本記事は、設定項目の名称や場所が更新されやすいジャンルのため、環境差が出ることがあります。最新のUI導線は各公式サポートも併せてご確認ください。

FPS設定とは?ゲーム体験を左右する重要な要素

FPS(Frames Per Second:フレームレート)とは、1秒間に画面が何回更新されるかを示す数値です。この数値が高いほど映像が滑らかになり、特に競技性の高いFPSゲームでは、エイム精度や反応速度に影響します。

一般的には、快適さの目安として60FPS以上、高リフレッシュレートモニター(144Hz、240Hz等)を使う場合は、モニター性能を活かしやすい目安として144FPS前後を狙うケースが多いです。ただし「必要」「推奨」といった断定は、ゲームタイトル・PC性能・プレイ目的で変わるため、本記事では目安として扱います。

📝 補足情報
FPS値が低いと画面がカクつき(スタッター)、エイムがずれたり、敵の動きを正確に追えなくなります。環境により最適な設定は異なりますが、本記事では多くの環境で効果が期待できる設定方法をご紹介します。

FPS設定の3つの柱:システム・GPU・ゲーム内設定

FPS向上のための設定は、大きく3つのカテゴリに分けられます。これらを総合的に最適化することで、最大限のパフォーマンスを引き出すことができます。

PCシステム設定

WindowsなどのOS側の設定を最適化し、ゲームにリソースを集中させます。電源プラン、視覚効果、バックグラウンドアプリなどを調整します。

GPU設定

NVIDIA/AMDのグラフィックカードコントロールパネルで、低遅延とパフォーマンスを優先する設定を行います。

ゲーム内設定

各ゲームタイトルのグラフィック設定を調整し、画質よりもFPSと視認性を優先します。

Windows 11/10のシステム設定最適化

OS側の設定を最適化することで、ゲームに割り当てられるリソースを最大化し、FPSの安定化を図ります。お使いの環境に応じて、以下の設定を順番に行ってください。

電源プランを「高パフォーマンス」に変更

コントロールパネルを開く
Windows検索で「コントロールパネル」と入力して開きます。
「電源オプション」を選択
「ハードウェアとサウンド」から「電源オプション」をクリックします。
プランを変更
「高パフォーマンス」を選択します。表示されていない場合は「追加プランの表示」をクリックしてください。より高度な設定として「究極のパフォーマンス」プランを有効化する方法もあります。
✅ 効果
CPU/GPUの動作周波数が維持され、処理速度の低下を防ぎます。多くの場合、FPS向上に役立つとされています。

ゲームモードを有効化

設定アプリを開く
Windowsキー + I を押して設定を開きます。
「ゲーム」項目を選択
左側のメニューから「ゲーム」を選択し、「ゲームモード」をオンにします。
✅ 効果
ゲーム実行中にシステムリソースの優先度が上がり、FPSの安定化が期待できます。

ハードウェア アクセラレータによるGPUスケジューリング

設定から「ディスプレイ」を開く
設定アプリ>システム>ディスプレイ>グラフィックの設定を選択します。
「規定のグラフィック設定」で有効化
「ハードウェア アクセラレータによるGPUスケジューリング」をオンにし、PCを再起動します。
✅ 効果
GPUが効率的にタスクを処理し、入力遅延の改善が期待できます(効果は環境依存です)。

視覚効果を最小化してリソースを節約

システムのプロパティを開く
Windows検索で「システムの詳細設定」と入力して開きます。
「パフォーマンス」設定を変更
「詳細設定」タブ>「パフォーマンス」の「設定」ボタンをクリックします。
「パフォーマンスを優先する」を選択
視覚効果タブで「パフォーマンスを優先する」を選択し、アニメーション効果や透明効果をオフにします。Windowsのパフォーマンス改善の考え方(視覚効果を抑える等)は公式の案内も確認できます。WindowsでPCのパフォーマンスを改善するためのヒント(Microsoft Support)
✅ 効果
OS側の描画負荷が軽減され、リソースが節約されます。

メモリの整合性をオフにする(FPS優先の場合)

Windowsセキュリティを開く
設定>プライバシーとセキュリティ>Windowsセキュリティ>デバイスセキュリティを選択します。
「コアの分離」設定を変更
「コアの分離の詳細」から「メモリの整合性」をオフにします。
⚠️ 注意事項
この設定はセキュリティ機能です。環境によってはCPU負荷が増え、ゲーム性能に影響する場合がありますが、オフにすること自体はセキュリティ低下のトレードオフを伴います。まずは電源プランやバックグラウンド整理など安全側の施策を優先し、どうしても改善しない場合の最終手段として検討してください。変更後に問題が出たら、同じ手順でオンに戻せます。

不要なバックグラウンドアプリを制限

タスクマネージャーを開く
Ctrl + Shift + Esc でタスクマネージャーを起動します。
スタートアップタブを確認
「スタートアップ」タブで、不要なアプリの自動起動を無効化します。
バックグラウンドアプリを制限
設定>アプリ>アプリと機能から、バックグラウンドで動作するアプリを制限します。
✅ 効果
メモリやCPUの使用率が減り、ゲームにリソースを集中させることができます。

NVIDIA/AMD グラフィックカード設定の最適化

グラフィックカードのコントロールパネルで、低遅延と高パフォーマンスを優先する設定を行います。お使いのGPUメーカーに応じて設定してください。

補足:ドライバやアプリ更新(例:NVIDIA App移行等)により、項目名・配置・既定値が変わることがあります。見当たらない項目は無理に探さず、スキップしてOKです。

NVIDIA GPU向けの最適設定

NVIDIA Control Panelを使用して、以下の設定を行います。

設定項目推奨値効果・解説
電源管理モードパフォーマンス最大化を優先GPUを高いクロックで動作させやすくし、安定性/応答性の改善が期待できます
低遅延モードオン または ウルトラ(挙動を比較)効果や相性はタイトルにより異なるため、オン/ウルトラで体感やスタッター有無を比較し、問題が出たら戻してください
垂直同期(V-Sync)目的に応じて(遅延最優先ならオフが多い)オフは入力遅延を抑えやすい一方、ティアリングが出る場合があります。VRR(G-SYNC等)環境では判断が変わることがあります
イメージ スケーリング(NVIDIA Image Scaling)必要に応じて有効低解像度で描画してからアップスケールすることで、FPS向上を狙う選択肢です。画質とのトレードオフがあるため、DLSS/ゲーム内アップスケーリングが使えない場合などに検討します。機能の位置づけはNVIDIA公式解説も参照できます。NVIDIA Image Scalingの解説(NVIDIA公式)
テクスチャ フィルタリング – クオリティハイ パフォーマンス画質よりFPSを優先する場合、負荷を抑えます
スレッドした最適化(項目がある場合)オン項目がある場合に限り、CPUの複数コア活用に寄与することがあります。見当たらない場合はスキップしてください
シェーダー キャッシュ サイズ(項目がある場合)既定値→問題時に調整カクつき対策として触れられる項目ですが、UI/仕様変更が多いため、まずは既定のまま運用し、問題がある場合のみ調整を検討します
デジタル バイブランス好みで調整(上げすぎ注意)視認性が上がる場合がありますが、色潰れや疲労につながることもあるため、ゲーム内の見え方を見ながら調整します
📝 NVIDIA Reflexについて
対応ゲームではゲーム内でReflexを有効化すると、低遅延を狙えます。Reflexの位置づけ(低遅延プラットフォームであること)はNVIDIA公式の説明が一次情報になります。NVIDIA Reflex 低遅延ゲーミングプラットフォーム(NVIDIA公式)
なお、ドライバ側の低遅延モードとの組み合わせはタイトル/環境次第のため、問題が出ない範囲で比較して選択してください。

AMD GPU向けの最適設定

AMD Radeon Softwareを使用して、以下の設定を行います。

設定項目推奨値効果・解説
Radeon Super Resolution (RSR)有効(利用可能な場合)FPS向上を狙いつつ画質を維持する機能です(対応条件は環境により異なります)
Radeon Anti-Lag有効入力遅延を減らす機能です(効果量は環境依存です)
電源設定パフォーマンス プロファイル性能を最大化します(省電力ではなく)
テクスチャフィルタリング品質パフォーマンス滑らかなフレームレートを優先します
垂直同期(V-Sync)無効入力遅延を減らすため無効化することが多いですが、ティアリングが気になる場合は目的に応じて調整します
フレームレートターゲットコントロール目的に応じて調整フレームレート変動を抑えたい場合に使います(上限の置き方は環境次第です)

ゲーム内グラフィック設定の最適化

競技性の高いFPSタイトル(Apex Legends、VALORANT、CS2など)では、画質よりもFPS(滑らかさ)と視認性を優先することが一般的です。

優先的にオフ/低にすべき設定

設定項目推奨値理由
レイトレーシングオフ負荷が非常に高く、FPSを大幅に低下させます
影の品質低 または オフ索敵に役立たない場合が多く、高負荷です
アンビエント オクルージョンオフ負荷が高い設定の一つです
モーションブラーオフ残像感を生み、画面酔いの原因になります
ディテール品質/エフェクト装飾や爆発の詳細度を下げ、負荷を軽減します
アンチエイリアシングなし(または低負荷方式)負荷が高くなりやすいため、FPS優先なら軽量設定から試すのが安全です

有効にすべき設定

設定項目推奨値(初手)理由
マルチスレッドレンダリングオンCPUの複数コアを活用し、FPSを安定化させます
最大フレームレート(A)Hz付近に設定 →(B)上限なしも比較(A)はフレームタイム安定や熱/消費電力の抑制に寄与する場合があります。(B)は遅延最優先で有利になる場合があるため、体感と計測(FPS/1%Low/フレームタイム)で比較して決めます
NVIDIA Reflex/Anti-Lagオン(対応ゲームの場合)システム遅延を最小化する目的の機能です(効果は環境依存です)
📝 フレームレート上限の設定について
上限を設定するとフレームタイムが安定して体感が良くなる場合がありますが、遅延やティアリングとのバランスもあります。まずは「上限なし」⇔「モニターHz付近」などで比較し、体感と計測(FPS/1%Low/フレームタイム)で判断してください。

マウス設定の最適化:エイム精度向上の鍵

FPSゲームにおいて、マウス設定はエイム精度と再現性に直結する重要な要素です。特に「マウス加速」の無効化は、競技志向ではオフにする人が多い定番設定とされています。

マウス加速をオフにする手順

マウス加速とは、マウスを動かす速さに応じてカーソルの移動量が変化する機能です。これが有効だと、エイムの再現性(筋肉記憶)が崩れる原因になることがあります。

マウス設定を開く
Windowsの「設定」>「デバイス」>「マウス」を開くか、スタートメニューから「マウスの追加設定」を検索して開きます。
ポインターオプションを選択
開いたウィンドウで「ポインター オプション」タブを選択します。
マウス加速を無効化
「ポインターの精度を高める」というチェックボックスのチェックを外します
設定を保存
「適用」をクリックした後、「OK」をクリックして設定を保存します。
✅ 効果
マウスの移動速度に関係なくカーソルの移動量が一定になり、再現性が高まりやすくなります

その他の推奨マウス設定

設定項目推奨値効果・解説
Windows感度設定6/11(中間値)Windows側を6/11にして等倍前提に合わせる人が多い設定です。Raw Inputを有効にできるゲームでは、OS側の影響を受けにくくなります
ポーリングレート1000Hzマウスが1秒間にPCへデータを送信する頻度。1000Hzは応答性面で選ばれることが多いですが、機種や環境により不安定なら段階的に下げて検証してください
Raw Input(ゲーム内設定)有効OS側の干渉を受けにくく、一貫したAIM操作につながる場合があります
eDPI/感度ミドル〜ローセンシDPI × ゲーム内感度を計算し、一定期間固定して筋肉記憶を養うことが重要です(個人差があります)
⚠️ 重要な注意
感度設定を頻繁に変更すると、筋肉記憶が育ちにくくなります。一度設定を決めたら、一定期間は固定してプレイし、体に覚え込ませるのが一般的です。

モニター設定:高リフレッシュレートの活用

高リフレッシュレートモニター(120Hz以上)を使用している場合、適切に設定することで、システム遅延が小さくなり、入力が画面に反映される機会が増えます。

推奨モニター設定

設定項目推奨値効果
リフレッシュレート120Hz以上(可能なら高Hz)システム遅延が小さくなり、滑らかな映像を実現します
オーバードライブ/応答速度最高設定(逆残像が出ない範囲)応答速度が短縮され、残像感が軽減します
ゲーミングモード有効(遅延が減る場合)モニターによっては遅延が減り応答性が上がることがあります。一方で画質プリセット扱いの場合もあるため、切り替えて体感差を確認してください
📝 リフレッシュレートの確認方法
設定>システム>ディスプレイ>ディスプレイの詳細設定から、現在のリフレッシュレートを確認し、最大値に設定されているか確認してください。

FPS設定のチェックリスト

以下のチェックリストを使用して、設定漏れがないか確認してください。

Windowsシステム設定
☑ 電源プランを「高パフォーマンス」に変更
☑ ゲームモードを有効化
☑ GPUスケジューリングを有効化
☑ 視覚効果を最小化(公式の考え方も参照可)
☑ メモリの整合性は「最終手段」として検討(戻し方も把握)
☑ バックグラウンドアプリを制限
グラフィックカード設定
☑ 電源管理モードを「パフォーマンス最大化」に
☑ 低遅延モードはオン/ウルトラで比較して相性確認
☑ V-Syncは目的別に判断(遅延/ティアリング/VRR)
☑ テクスチャフィルタリングを「パフォーマンス」に
☑ NVIDIA Image Scalingは「FPSを稼ぐ手段」として必要時のみ
☑ ドライバ更新で項目名が変わる場合は、見当たらない項目はスキップ
ゲーム内設定
☑ レイトレーシング・影・AO・モーションブラーをオフ/低に
☑ マルチスレッドレンダリングをオン
☑ 最大フレームレートは「Hz付近」⇔「上限なし」を比較
☑ NVIDIA Reflex/Anti-Lagを有効化(対応ゲーム)
マウス・モニター設定
☑ マウス加速は競技志向ならオフを検討
☑ Windows感度を6/11に設定(基本形の一例)
☑ ポーリングレートを1000Hz(不安定なら段階的に調整)
☑ モニターのリフレッシュレートを最大値に
☑ オーバードライブを有効化

よくある質問(FAQ)

設定しても効果が感じられない場合は?

効果は環境により異なります。まずはタスクマネージャーでCPU/GPU/メモリの使用率を確認し、ボトルネックを特定してください。ハードウェアのスペック不足の場合は、設定だけでは限界があります。パソコンが遅い時の設定高速化ガイドも参考にしてください。

すべての設定を一度に変更すべき?

一度に全て変更すると、どの設定が効果的だったか分かりにくくなります。可能であれば、カテゴリごと(システム設定→GPU設定→ゲーム内設定)に段階的に変更し、効果を確認することをおすすめします。

セキュリティ設定をオフにするのは危険では?

「メモリの整合性」などのセキュリティ機能をオフにすることは、一定のリスクを伴います。FPS優先かセキュリティ優先かは、ご自身の使用環境と判断で選択してください。不安な場合はオンのまま他の設定で対応することも可能です。

ノートPCでも同じ設定が有効?

基本的な設定は同じですが、ノートPCは発熱やバッテリー消費に注意が必要です。長時間のゲームプレイ時は冷却パッドの使用や、電源接続を推奨します。

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パソコン設定でお困りですか?

FPS設定やPC最適化について、さらに詳しく知りたい方、設定がうまくいかない方は、プロのサポートをご利用ください。

📝 最後に
FPS設定は、お使いの環境(PC性能、モニター、ゲームタイトル)により最適な値が異なります。本記事の設定を参考に、ご自身の環境に合わせて調整してください。設定を変更した後は、実際にゲームをプレイして効果を確認し、快適なプレイ環境を構築していきましょう。環境により手順が異なる場合があります。ご利用は自己責任でお願いします。


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  • 平均FPSは高いのにカクつく(1%Low悪化/VRAM/シェーダー/ストレージ/温度)
  • 入力遅延が気になる(V-Sync/VRR/Reflex/フレーム上限/USB周り)
  • ノートPCで熱で落ちる(サーマルスロットリング/電源設定)
  • 設定を触ったら不安定(ドライバ競合/OC/メモリ設定)

相談前に分かる範囲でOK:この3点があると原因切り分けが速いです

  1. ゲーム名(例:Apex / VALORANT / CS2)と目標(高FPS/低遅延/安定)
  2. PC構成(CPU/GPU/RAM/ストレージ/モニターHz)
  3. 症状(平均FPS/1%Low/スタッター/ブラックアウト/発熱/ファン爆音 など)

※数値が分からなくても「だいたい」でOKです。まずは現状確認から進められます。

プロが行う「安全な最適化」の例

  • 常駐/スタートアップ整理、電源・ゲームモードなどOS側の整理
  • ドライバの整合性確認(クリーン導入/競合の切り分け)
  • 温度/クロック監視、冷却とエアフローの点検
  • VRR/V-Sync/上限設定/Reflex等の“相性”を前提にした調整
  • 必要に応じてハード側の改善提案(メモリ/SSD/冷却/電源など)

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